さぁ、仕事だ。

こんにちは。ほろにが☆パート従業員のMASTERです。

パート従業員と改名してから何だかやけに忙しくなってきました。

忙しいのは別に気にならないのですが、何だか疲れますね。そして眠い。

本日はかなりの量の豆を焙煎して、明日も出荷作業です。

あれ!?うちは週休二日のカレンダーではありませんか!?

仕方が無い。今日も明日も明後日も。頑張って働きますよ。

ワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)って何だ!?

仕事を頂けているうちは仕事重視だな。仕事が少なくなったら生活重視だ。

さぁ、仕事だ。

世の中10連休だと!?

こんにちは。ほろにが☆パート従業員のMASTERです。

先日、季節のブレンドSAKURAをリリースしたと思ったら、もう季節が変わるというGmailが届く。

Googleカレンダーにすべての予定を記載してメールが届くようにしております。

そして本日は「ほろにが便り」を5月-6月号を印刷しろとメールが届く。

そうです。5月-6月号を作らなければならないのです。

水出しアイスバッグもあっという間に売り切れ。

豆もスッカラカンに無くなってしまい、明日は一日焙煎ですね。

そんなに忙しい時期ではないはずなのに、結構やることが溜まってしまいました。

葛の蔓も目覚めてきました。春の雑草も種を付けてくる時期です。

ちょっとピンチだ。追ってるつもりが気が付けば仕事に追われていた。

店のメンテナンスも大掃除も待っている。あぁ、ボロ家の玄関のリフォームもあるのだ。

世の中10連休だと!?おいらはまだまだ無休で頑張らねば。

特濃ブレンド

こんにちは。ほろにが☆パート従業員のMASTERです。
ここ数日急に気温が高くなり、アイスコーヒー用の豆や水出しアイスバッグのオーダーを沢山頂いております。

そんな中で、当店で最も深いローストのコーヒー「特濃ブレンド」のご紹介です。


濃厚で甘く滑らかなコク。オーク樽や焼きたてのトースト、アーモンドやバニラにカラメルビターチョコレートのような深く心地よい香り。

焦がさぬように細心の注意を払い煎りあげたコーヒーは、滑らかでかどの無い苦みが心地よく長い余韻が楽しめます。

深いローストで苦いだけのコーヒーならどこにでも手に入るかもしれません。

しかし、深いローストの中にも甘味や奥行き。上質なウイスキーのような口当たりはなかなか味わえません。

アイスコーヒーやカフェラテが定番ですが、がっつりとした深い味わいのコーヒーをブラックで。こちらも格別です。

連休のお知らせ。

こんにちは。ほろにが☆パート従業員のMASTERです。

早いもので4月も後半戦に突入ですね。

何やら月末月始に大型の連休があるようです!羨ましいのだか羨ましく無いのだか・・・。

まぁ、他人の事は全く興味が無いのですが、休みたくなくても休まされるのも可哀想ですね。

自営業は成果主義なので、好きなように稼げて好きなように休める(はず)。

が、好きなように休んでいても経営が成り立つ人はほんの一握り。いわゆる秀でる方です。

私のようなボンクラはそんな訳には行きませんがね。

当店は、水・木以外は元気に営業予定です。

水曜日も木曜日も遊びに出かけたり、のんびりと家で休養する予定は無いです。

たぶん「お客様が来ない日」であり、間違えて来店されたら対応するという事です。

心も体も休まらないと言えばそうともいえるが、友達だって親戚だって来客されたらそれなりに対応するはずです。

当店は曲がりくねった細い道の集落にございます。よく来るなぁと感心します。

わざわざ来てくれる人がいるのなら、定休日だろうと時間外だろうと快く対応させて頂こうと思います。

当然ですが、わざわざ足を運んで頂けるような、魅力的な商品をご提供出来るように頑張らなければなりません。

水出しアイスバッグ

こんにちは。ほろにが☆パート従業員のMASTERです。

自分用のアイスバッグ完成しました。売るものは明日以降作ります。

ここ数日は例年にない位に強風が吹いて、切り倒した篠竹や倒木の野焼きが出来ません。

「野焼きなんて!」と普通思うのですが、限界集落は想定を超えます。

朝の7時には近所のオッサンが竹をガンガン燃やし始めます。

孟宗竹なので、ロケットランチャーでも飛んできたかのようなハゼ音です。

真夏には早朝6時には刈り払機で爆音を奏でるシルバー人材のスタッフさん。

のんびりと田舎暮らしとは意外と難しく、非常に忙しいのです。

田舎の敷地は街中の数倍も広く、雑草の種類も猛者ばかりです。

草むしりをしていると、あちこちにドングリが土に埋まっています。この時期は発芽してるのです。

野ねずみにリスに野鳥などが、食料のドングリを隠してたものが発芽するのでしょうね。

ウグイスも最初は下手くそな鳴き声なのですが、最近は上手に音程を外さずにないています。

「サシバ」という渡り鳥の特徴的な鳴き声も里山に響き渡っています。

歳をとったらマンションも便利そうですが、不便を楽しむのも良いのかもしれません。