珈琲工房 ほろにがへこうこそ! 栃木県小山市の自家焙煎店 珈琲工房 ほろにが 栃木県小山市卒島824
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<< 南北問題について >> << チャイルド・スポンサーシップ >>
世界では、貧困により3秒に1人の子どもが命を落としています。生まれた国や環境によらず、全ての子どもが元気に成長してほしいものです。恥ずかしながら親になって初めて親の気持ちが少しだけ分ったような気がします。。。。

コーヒーの産業を担う多くの国は【南】の低開発国に属し、【北】先進工業国に対し人口の半数以上を占めながら、経済力は世界総生産の15パーセント程度、一人当たりの富は10分の1にすぎないと言われています。

これらは南が北の植民地として長い間従属関係にあり、経済的自立を持たない政治経済構造に大きな原因があると思っています。

農業技術、投下資本の不足、労働生産性の低下、人口問題、食料不足など多くの問題が山済みです。

すべての人々に何もかもはできなくとも。大きな事は出来なくても。誰かに何かは出来るのではないのか?そんな事をたまに考えたりしています。

そしてエチオピア北部に住むチャイルドを支援させていただく事にしました*^_^*

なかなか難しかったのですが、念願のプロジェクトでしたので凄く嬉しいです!しかも、マスターの給料天引きにしちゃいました*^_^*
ほろにがでは皆様からの売り上げの一部を、現地復興の支援の為にに使わせていただいております(*^ ^)

ほろにがと同じ2001年産まれの現在5歳。エチオピアの北部リトアニアとスーダンの国境付近の町で、両親と4人の兄弟で元気に過ごす女の子です。

彼女への支援は2022年まで行い、彼女や彼女の家族・地域住人に援助を行い、教育、保健衛生、水資源開発、経済開発、農業など継続的な支援活動を行い、地域の過酷な状況を改善するプロジェクトです。

このプロジェクトが終わる頃は彼女は20歳。豆太(息子のHN)は15歳。どんな子に育つか今からワクワクしております。当店共々可愛がって頂けたら幸いです。
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当店で商品を購入して頂いたお客様・彼女への寄付をして下さった方に限りJUMBO! CLUBのパスワード発行を致しております。遠い国に住むほろにがの看板娘。彼女の詳しい情報やお互いの手紙のやり取り等々公開予定です。お楽しみに!


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